ガン細胞を短時間に98%も死滅させる驚異の野菜とは  嘘のような本当の話

 

上記動画からの一部抜粋です

24時間以内に75.0%のがん細胞が死滅

この研究を行ったのは、サウスダコタ州立大学のモウル・デイ助教授と研究チームです。
彼らはがん予防の分野で注目されているフェネチルイソチオシアナート(以後PEITC)の合成物や酵素が、ブロッコリーやカリフラワーなどに含まれていることを見つけました。

そして人間の子宮頸がん細胞をペトリ皿に置き、PEITCを加えて観察しました。
その結果、24時間以内に75.0%のがん細胞が死滅しました。
幹細胞自体が破壊されていることも確認しました。

また、PEITCはマウスの肺組織でも効果を発揮し、がん細胞の成長を阻んでいることも確認しました。

 

イマジン社は東京大学薬学部との5年に及ぶ共同研究により、
免疫力を高める免疫賦活成分を、
世界で初めて発見いたしました。
それが、ブロリコです。

様々な栄養成分.png

 


この成分は、ブロッコリー中から発見されました。

 

ブロリコの活性1.png


我々は、ブロリコがブロッコリー中から発見された成分であるなら、ブロッコリーを食べればブロリコを摂取できるのではないかと思ってしまいます。
ところが、ブロッコリーを食べただけでは、ブロリコを十分に摂取することが不可能であることも判明しております。

 

だからこそ、世界ではじめての発見なのです。

 

免疫力を高める方法を探求している際に、カイコを使って免疫活性力を測定する実験方法を開発いたしました。
カイコ試験1.png

 


自然免疫を活性化する物質をカイコに注射すると、カイコの筋肉がゆっくりと縮むことを発見したのです。
免疫細胞の活性度が高いほど、筋肉の収縮度合いが大きくなるので、カイコの筋肉に様々な物質を注射することで、自然免疫を活性化させる作用がある物質と、その度合いを知ることができるのです。

 

カイコは姿かたちこそ、我々人間とは違いますが、体の仕組みはよく似ており、人体の器官にあたる組織を一揃い持っています。
おもしろいことに、我々人間と同じ病気にかかり、我々人間と同じ薬で治癒するので、動物実験にうってつけなのです。

 

余談ですが、カイコは、今、実験研究用の動物として、大いに注目されています。
事実、この実験方法は、2008年に権威ある国際学術誌「The journal of biological chemistry」に発表され、測定方法についての国際特許を取得しています。

 

研究チームはカイコを使い、人参、トマト、ほうれん草などカラダに良いとされているものの免疫活性力を、何度も測定しました。

しかし納得のいく免疫活性を有する成分は、簡単には見つかりませんでした。

 

immunity04-illust.gif

 


ついに見つかったのが、「ブロリコ」だったわけです。

 

ブロリコは、ブロッコリーから、ある特定の条件・特殊な方法で、抽出した物質であり、これまでのどのような物質でも確認できなかった高い免疫活性力を有しておりました。
この高い免疫活性を確認した時こそが、「ブロリコ」が誕生した瞬間です。

 

ヒトでの臨床試験においても、自然免疫の活性が認められております。
それは、2011年2月~3月にかけて実施したヒトでの臨床試験であり、平均10%ほどの免疫活性化が確認されております。

 

ブロリコの詳細を、公式ページ↓↓↓にてご確認ください。
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この記事へのコメント

  • ヨッシー

    ランキングより伺いました。

    野菜で癌が消えるなんて、いいな〜と思います。

    ブロッコリーから発見されたブロリコ

    癌に悩む方の救世主になってくれそうですね。

    応援しました。
    2017年09月03日 23:27